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重 要
インフルエンザ流行のため、11月30日(日)は午後クリニックにて診療します。11月30日(日)は、通常通り午前往診しますが、加えて、インフルエンザの流行および喘鳴患者さんの増加もあり、午後は13-15時(受付10:30から)にクリニックにて診療いたします。
医師のみでの対応となりますので、受付等に時間がかかること、ご了承ください。
フルミスト(インフルエンザ点鼻生ワクチン)の予約についてフルミストはそれほど生産がおおくなく、あまり入荷がありません。
今シーズンは残り数個となりました。
現在は、受診の際の予約、Web予約、電話予約いずれも可能としています。
ご検討の方はお早目にご予約下さい。
注射については、入荷は十分にありますので、今後もご予約いただけます。
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インフルエンザワクチンをどう接種するか、よくある質問をまとめました。インフルエンザワクチンをどう接種するか?について、よくある質...
続きを読むインフルエンザワクチンをどう接種するか?について、よくある質問をまとめました。
ブログにまとめました。
その他の記事は
こちらです。
閉じる 小さい子(2歳まで)の薬の飲み方、処方期間についてまとめました。2歳までの小さいお子さんに、薬の飲み方についてお話ししている...
続きを読む2歳までの小さいお子さんに、薬の飲み方についてお話ししていることを
ブログにまとめました。
またそれに関連して、風邪や発熱などの急性症状の時のお薬の処方期間についての説明も
別記事にまとめました
その他の記事は
こちらです。
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重 要
インフルエンザワクチンについて区の助成が開始される10月から予防接種を開始しました。
今年は生ワクチンの点鼻製剤も助成の対象となります。生ワクチンのため皮下注射の不活化ワクチンとは異なり、13歳以下のお子さんも1回の接種(2回分の助成対象)となります。
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喘息、気管支炎でご受診の方へ。診断およびアレルギーとの関係についての説明をまとめました。喘息、気管支炎で受診の方に普段診断についてお話ししていること...
続きを読む喘息、気管支炎で受診の方に普段診断についてお話ししていることを
ブログにまとめました。
またアレルギーとの関係において、治療中の方への説明も
別記事にまとめました
その他の記事は
こちらです。
閉じる 保湿の意義、虫刺され、鼻水止め、水いぼ、熱中症についてブログにまとめました。参照ください。虫刺されで受診なさる方は少なくありません。対処法についてブロ...
続きを読む虫刺されで受診なさる方は少なくありません。対処法について
ブログにまとめました。
先日保湿剤のアトピー性皮膚炎予防効果について大規模な臨床試験の結果が報告されました。保湿意義が確かめられています。
ブログ参照
風邪には鼻水止め(抗ヒスタミン剤)は、世界的に一般的には処方しない薬になっていますが、これについて
ブログにまとめました。
今年は暑いためか、例年はあまりない、熱中症のお子さんの受診が複数ありました。
ブログにまとめました。微熱+頭痛+嘔吐などの際に、水分摂取と涼しい環境が大事であることを説明させていただいています。
水いぼについても、プールの問題もあるので少し
ブログにまとめています。水いぼ対策で大切なことを記載しています。
7月の半ばに、じんま疹の方が続いたので、
ブログにまとめています。じんま疹のしくみや対応について記載しています。
また、関連して、食物アレルギーの診断についても
記事にしています。血液検査の意義について外来説明や
じんま疹の記事の補足としてご覧ください。
閉じる じんましん、水いぼについてブログにまとめました。ご参照ください。風邪の治療について、鼻水止めの限られた効果などについてまとめ...
続きを読む風邪の治療について、鼻水止めの限られた効果などについてまとめました。href="https://note.com/fujimi_ped/n/n430b0a15cd80">ブログを参照ください。
じんま疹の方が続いたので、
ブログにまとめました。
水いぼについても、プールの問題もあるので少し
ブログにまとめました。
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便秘についてのQ&A掲載ホームページに、便秘外来時によく説明することを、Q&A形式で記載しました。
まだ項目を追加する可能性が高いなどの理由で、現在はWORD文書のPDF出力で提供しています。字が多く、すこし読みにくいと思います。
内容も、親御さんやお子さんのからのご意見を伺いながら図を付すなど修正し、近く見やすいウェブ形式にアップデートいたします。
是非
こちらをご参照ください。
ダニが増える季節になりました。喘息、肌荒れしやすいお子さんは注意してください湿度、気温があがり、ダニが増える季節になりました。
皮膚の...
続きを読む湿度、気温があがり、ダニが増える季節になりました。
皮膚の検査(プリックテスト)でダニに陽性反応が出ているお子さんでは、朝などに鼻汁、目のかゆみなどある場合は、ダニへの反応の可能性があります。
また、汗もでるため、皮膚刺激が増えることから、スキンケアで通院のお子さんについては、すこしステロイドによるメンテナンスの頻度を上げるなど対策が必要となることがあります。
特に、喘息管理中で、舌下免疫療法(SLIT)導入前の場合は、風邪などをひいたときや運動後にゼーゼーしやすくなる可能性がありますので、小さなお子さんでは咳が続く場合は受診を、4歳以上のピークフローを記録中のお子さんでは、PEF値が連続して下がっている場合など気管支拡張剤(メプチンエアー(R))を使用開始するなど気を付けてください。
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